とまらないインフレーション(物価上昇)に
家賃の値上げ、生活の基盤を安定させましょう。
ソリットコンサルティング(株)のご提案
一生懸命に支払ってきたローン。その完済後に高い金額で売却できたらいいですよね。むしろ、ローン終了時に売れない物件だと思うと「ゾッ」としますね。
実は不動産とは「玉石混合」でして、未来の値段はおおよそ想定することができます。
我々は「今の生活」の満足プラス「将来の価値」まで考えて紹介させていただきます。
01. 戸建てより集合住宅(マンション)
「一国一城の主」という言葉がございますが、戸建ての自宅を持つ事は昔より日本人の夢とも言えます。しかし「戸建ての立地」とは売れ残った土地の上に建てているとも言えます。
主要な電車の駅から1分の場所はどうなっているでしょうか?ビルや高級マンション、商業施設が建ち並びますね。
土地の価値が高い場所には、収益性の高い建物しか建てれないという事です。資産価値を考えれば、マンション一択でございます。
02. 戸建てより集合住宅(マンション)-その2-
実物資産である不動産は劣化がつきもので御座います。木造住宅と鉄筋コンクリート造では、その劣化のしずらさはどのように違うかイメージできると思います。
木造のビルってないですよね。一番は戸建ての場合は修繕に必要な資金を自分1人で用意する必要があります。最近話題のリフォームトラブルについても、対応する必要が御座います。
集合住宅(マンション)の場合は鉄筋コンクリート造に加えて、修繕費用を抑えた造りに設計されております。
さらに、そのマンションの所有者全員で費用を用意するという長期修繕計画があり、未来に価値を残す施策もあり安心です。
03. この不動産に住みたいより、今の自分に合った不動産
不動産は通常ローンを活用して購入いたします。物件の資産価値によっては、自己資金(現金)が多く必要になる事も多いです。
- ローン完済後を考えて、売却ができる立地や条件である事
- ご自身様がローンを組める範囲で選ぶ事
- 自己資金の負担が少ない物件を選ぶ(銀行評価が低い物件に多く、注意が必要)
この上記3点が必要で御座います。
※物件購入には価格以外に税金等の諸費用がかかります。
ローン完済後に喜べるご自宅を
前述いたしましたが、増える税金に高まる物価により貯蓄が難しい世の中で御座います。突然の家賃の値上げの心配をするより、自宅を買って安心と未来への貯蓄をはじめましょう。
自宅購入の流れ



※銀行審査が通らなかった場合は、契約が白紙になります。



