1分動画カンタン解説
賃貸経営システム
物価の上昇に期待できない賃金UP
重なる税金に貯金どころではない世の中。我々の国民負担率は50%を超え老後の備えの前に今の支出を減らしたい。生命保険料金等の出費を抑えて、インフレに対応した資金形成が現代の社会人にとって必須となっております。
もし・・・
毎月1万円からスタートできる賃貸経営システムなんです!
賃貸経営システムのメリット
株式投資等の様に値動きを気にして売買を繰り返す運用ではなく、
ある程度ほったらかしで運用・保有できるのがメリットです。
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- 生命保険効果
- ローン期間中は団体信用生命保険が付いてきます。万が一の場合はローンが無くなり家賃収入と無借金の不動産が残ります。
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- 他年金対策の収入源
- 基本的に35年ローンを組んで購入しますが、退職時迄に完済すれば毎月入ってくる収入源として公的年金にプラスできる資産となります。
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- 税金対策
- 不動産投資をすると帳簿上の経費も出てまいります。不動産取所得がマイナスになれば納税額の軽減または還付となります。
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- インフレ対応の資産
- 経済状況により左右されやすい為替や株価等と違い、インフレに対応する資産が不動産です
なぜ社会人が退職後やお金の事を
考えなければならないのか?
我々は給与、つまりお金をもらって蓄財や生活をしておりますが、日本をはじめ世界各国ではそのお金を大量に作り出す戦略を取っております。
日々、お金とモノやサービスを交換しておりますがお金の量が増えれば時と共にモノやサービスの価格は上がってまいります。これがインフレーション(インフレ)です。
下の図をご覧ください。
| 20年前 | 比較対照 | 2024年現在 |
|---|---|---|
| 460万円 | 年収 | 430万円 |
| 35% | 国民負担率 | 45% |
| 5% | 消費税 | 10% |
| 140円 | タバコ | 580円 |
| 5.1万円 | iphone | 16万円 |
| 203円 | ビール | 290円 |
| 5,500円 | 東京ディズニーランド | 10,900円 |
| 200円 | ビックマック | 530円 |
| 2,499万円 | 退職金 | 2,150万円 |
| 4,666万円 | 都内マンション | 1億943万円 |
図を見て比較していただければ、
インフレーションに対応する事は必然と言えるでしょう。
年金2,000万円問題が言われる中、弊社では年間7,000名以上のビジネスマンにアンケートのご協力をいただいております。将来に向けた現預金に満足されている方は多くありません。
賃貸経営システム 今後の流れ
(ご相談から物件引渡しまで)
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STEP
01お問い合わせ
先ずはお電話かメールにてお問い合わせください。担当エージェントの決定をいたします。
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STEP
02ヒアリング
秘密厳守にてご年齢やご年収、現在のお借入れ等お聞きいたします。ここで次回面談の日時を決めていきます。
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STEP
03お打ち合わせ
ご自宅や職場近くのカフェ等でお話しさせていただきます。賃貸経営システムをご希望ならここでお申し込みとなります。
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STEP
04審査スタート
審査通過の上で賃貸経営システムをご希望の場合、各種契約手続きとなります。
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STEP
05物件の引き渡しと運用及び担当エージェントのサポートのスタート
ローン審査に通らなかった場合に手数料は一切発生いたしません。共に未来の一歩を進めていきましょう。
賃貸経営システムで不動産オーナーになると・・?
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無用な生命保険がなくなり、貯蓄に回せるお金が増える!
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月の支払についての悩みが減り、お仕事や「今」の生活に専念できる!
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老後についての収入源を確保する事で、その他の支出についての資金
計画が立てやすくなる。
お問い合わせの前に
よくお読みくださいませ
下記に一つでも当てはまる方は「賃貸経営システム」のご提案ができません。
あらかじめご了承くださいませ。
- ご年収が500万円以下の方
- ご勤続年数が1年半未満の方
- ご年齢が55歳以上の方
- 自己破産から7年以内の方
- 債務整理から5年以内の方
- 借金を踏み倒したままの方(異動やブラックを放置の方)
自己責任時代の到来
昨今の経済状況もあり、我々日本人を取り巻く「お金」の事情は変化しております。終身雇用制度の崩壊をはじめ、国や会社が守ってくれる時代は終わりました。無用な支出を無くして、不動産資産で収入源を確保しませんか?
不動産はリアルエステートという「真実の財産」であり、金融機関が融資してくれる唯一の資産でもあります。
「賃貸経営システム」を是非ご活用いただき「消費から将来の投資」へと流を変えていければ幸いでございます。
先ずはお問い合わせいただき、最高の未来へと一歩をスタートしていきましょう。
